DTPについて5

社内に必要なスタッフが揃っています
オペレーターが同一現場にいることのアドバンテージ
弊社の特徴は何といってもオペレーター(制作スタッフ)が常駐している、この点に尽きます。
DTPに対応している翻訳会社は多く存在しますが、弊社のように制作スタッフが常駐して翻訳スタッフのすぐ近くで仕事をしている会社はそう多くはありません。
DTPは別の会社へ外注したり、社内であっても別棟や異なるフロアーにいるスタッフに依頼したりする会社がほとんどです。
弊社では翻訳スタッフが制作スタッフの席まで行って、モニタを見ながら打合せや相談しながら作業を進めています。
密なコミュニケーション
翻訳スタッフと制作スタッフが密なコミュニケーションを取れるのは、すぐ近くで仕事をしているからこそ可能です。
どこで改行するのか、大文字か小文字か、迷った制作スタッフはすぐに翻訳スタッフのところまで歩いて聞きに来ます。
その言語ならではの最適なレイアウト・書式に一度で仕上げることができるので、品質が上がり、納期も短縮されます。
クイックな修正対応
マニュアルやカタログの制作の過程に変更・修正はつきものです。お客様の方で複数の部署で回覧すれば、どうしても追加の修正は増え、納期は延びてしまいます。
納期を短縮するには、初校提出以降の修正の日程を短くすることが不可欠です。
弊社では同じ職場に担当する制作スタッフがいるので、修正の内容を正確かつ迅速に伝えることができます。
仕上がったものは精度が高いので、他の者が見直す時間も短縮されて、すばやくお客様に提出できます。
多少の修正であれば当日中に提出することも可能です。













